ペニス増大と病気を間違わないで!

増大 病気

ペニス増大のためにサプリメントを飲んだりマッサージやトレーニングを続けていくことで、徐々に変化を感じるようになるでしょう。

亀頭部分がハリを持つようになったり勃起した時の硬さがアップしたように感じたりなど、これまでとは違う状態に嬉しくなってくることかと思います。

しかしここで気を付けたいのは、良い変化ばかりでなく悪い症状がペニスに現れていないかということ。

性器周辺の病気は目に見えた症状が出るころには酷く進行しているものも少なくないため、初期症状に気を配らなくてはなりません。

ペニス増大よりも病気になってしまっては大きい小さいどころの問題ではありませんし、セックスなどでは相手にも感染させてしまう可能性があるために責任も重大です。

では、具体的に気を付けておきたい病気とその症状をまとめていきたいと思います。

ペイロニー病

陰茎形成硬結症とも言われていて、30代以降の男性において海綿体の膜部分にシコリができる疾患です。

皮膚の中に固い部分があるのを感じることができますが、通常時には痛みなどがなく勃起時に“ペニスが曲がる”のが特徴です。

硬さが増してきたと感じることがあるかもしれませんが、曲がる角度によっては強い痛みが襲ってくるので「もしかして」と思ったら病院を受診しましょう。

ガン(陰茎ガン)

ペニスのサオの部分にガンが発生することがあるのですが、比較的ガンの中でも予後が良いのが特徴であり5年生存率は9割以上となっています。

しかし、ガンはガンなのでリンパや肺に転移すれば厄介なことには変わりがなく、早期発見が最大の治療となります。

最初に皮の部分にニキビのようなできものが発生し、進行すればするほど痛みや出血を伴ってくのでそうなる前に医師に診てもらいましょう。

ヘルペス

女性にも発生し、場所も性器だけにとどまらず唇などの粘膜ならその可能性がある病気です。

ペニスの場合は先端部分や川に水疱やブツブツができ、さらに痛みを伴います。

そのため増大してきた効果と間違うことはありませんが、放っておくと高熱が出て苦しむことになるので軟膏などを処方してもらって早めに治しましょう。

ちなみにヘルペスはストレスが大きいと再発することもあるので、日々の生活改善やストレス解消を上手に行うことも大切です。

 

増大効果と病気の症状は似ていることもありますし全然違うこともありますが、何にしてもペニスのちょっとした変化には気を付けておいたほうがいいでしょう。

気づいたときには手遅れ…というところに至らないことが大切です。

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