王道!ミルキングのやり方をわかりやすく解説

増大 ミルキング

ペニスの増大にはサプリメントを飲んだり食生活を改善して栄養をたっぷり摂ることも大事ですが、外からの刺激を適度に与えて物理的に「大きくすることに手を貸してあげる」のも重要なんです。

そこで最も効果的な方法として「ペニスのトレーニング=チントレ」をすることが挙げられますが、様々なチントレの中でも増大には『ミルキング』という方法が最適。

このミルキングを正しく且つ続けて行うことで、サプリメントを飲むだけの増大法よりもぐんと早い実感が訪れるでしょう。

では、増大法としてのミルキングを詳しく解説していきたいと思います。

“増大法としての”というのは元々ミルキングは医療用語であり、医療用チューブなどに貯まってしまった体液を外に排出することを指しているからなんです。

またミルクを絞るという意味も持っている言葉であり、搾乳のときの手の動きを参考にチントレとして成り立ってきました。

つまり、搾乳のときの指の動きを真似することこそが最大のポイントとなるのです。

まず、ペニスを完全な勃起よりも少し柔らかい状態にしておきます。

完全に勃起していると亀頭に十分な血液が既に行き渡っていてそれ以上循環しないので、半勃起くらいがちょうどいいのです。

そして親指と人差し指をくっつけてOKサインを作り、それを手のひらが天井を向くように反転させます。

イメージとしては“仏像”が形作っている手のひらの形で、その状態でペニスの根元を握ってみると小指が一番亀頭に近づくかと思います。

しっかりと根元を握ったら「中指→薬指→小指」と、順番に亀頭へ向かって乳しぼりのように指で握っていきます。

滑らかに早くやりがちですが1本1本の指でゆっくり確実に、血液を上へと送る意識をして行うのがポイントです。

片手で小指まで終わったら反対側の手で同じように繰り返し行い、合計で10分ほど握りこんでいきます。

このミルキングを行うことで、細くて微細な毛細血管まで血液をしっかり送り込めるというのが効果のヒミツ。

増大には血流とそこに流れる栄養素やホルモンが大切ですが、亀頭はペニスの先端部分なので毛細血管がより多く存在し意識してトレーニングをしないとちょっとしたことでは大きくなりません。

また、ミルキングは毛細血管を拡張させて流れる血と増大成分の量を常に多くしていく環境づくりができ、効率的なペニス増大を行いたいという人には欠かせないトレーニングと言えるでしょう。

増大にはミルキングが効果的だと言われるのは、

  • 亀頭にしっかり血液を回してハリを持たせる
  • 毛細血管を拡張して隅々まで栄養を巡らせる
  • 継続して行うことで血液量が増えていく

こうした理由があります。

サプリメントを既に飲んでいる人もこれから増大に取り組むという人も、もっと効率よくペニスを成長させたいならミルキングを完璧に行えるようにしていきましょう。

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